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2011年03月01日

GOSICK 7話

GOSICK

GOSICK
第7話 夏至祭に神託はくだされる

ホロヴィッツの村の祭り中に
一緒に来ていた3人組が死んでいく話。

ヴィクトリカの歌声が聞けます。
お風呂に入れることがよっぽど嬉しかったようで。
あれは……
いきなり聞こえたら
一弥で無くても驚くって……

村長がイタコ役で行う占い?
ヴィクトリカばっさり切られてそう。

「伸びるか」
「伸びん!」

ぐらいに。

ヴィクトリカの母親がおこしたとされる事件。
普通に考えれば
辻褄の合わないことがあるのに
即決で犯人扱い。
怪しすぎるのでは?
これで村長なんの裏もなかったら
意外と単純な性格だなぁ。
過去
誰も調べたり
庇う人間はいなかったのだろうか
今の村長が決めたらしいけど
他の村人も同意見?
メイドや案内役の男は
年齢的に当時子供だろうけど
反対しなかったのかな。
メイドは疑ってるみたいだが。
てか、
メイド、精神的に大丈夫か?
かなり情緒不安定なのだが。

3人組のメガネ
ありゃ、何がしたかったのかね?
なんか目的あって村に潜入してるようだけど
割る目立ちしすぎだろう。

最初の事件は
なんかトリックありそうだけど
二番目は……たんなる事故では?
回避可能だったっぽいし。

posted by MAGAMI at 07:16| 東京 ☁| GOSICK ゴシック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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